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交通ネットワーク

日本の中心で、全国への安価な製品輸送を実現 

 企業が活動拠点を選定する場合において、輸送や移動に必要なコスト・時間は重要な検討項目となります。
 福井県は、3大都市圏から日帰り可能な圏内にあり、日本海側トップクラスの交通条件を有しています。
 また、福井県は本州日本海側のほぼ中央にあることから、全国規模で考えた場合、製品搬出費を低減できるメリットがあります。

陸路図
道路
所要時間
距離
鉄道
所要時間
 
航空機
所要時間
 
福 井 札 幌
2時間35分
 
福 井 仙 台
2時間05分
 
福 井 東 京
6時間04分
506.2km
3時間18分
 
2時間05分
 
福 井 名古屋
2時間14分
180.7km
1時間59分
 
福 井 大 阪
2時間37分
216.5km
1時間44分
 
福 井 京 都
2時間03分
169.9km
1時間18分
 
福 井 福 岡
2時間20分
 
※連絡バス(小松〜福井間:1時間05分)を含む
航路図
国内外の物流拠点 「敦賀港」
敦賀港
 敦賀港は、日本海側の港の中でも近畿、中京の二大経済圏に最も近く、道路や鉄道とのアクセスもよく、海上輸送についても下記の便(平成28年6月現在)が就航し、貨物の輸送に大変便利な港です。


≪コンテナ貨物航路≫
 韓国釜山との間に週5便の定期航路が運航しています。(詳細は下記のとおり)
釜山トランシップを利用して、東アジアを始めとした世界各国ともつながっています。


≪外貿定期航路≫
◎定期コンテナ航路
 週2便 釜山 ⇒ 敦賀 ⇒ 釜山
 週1便 上海 ⇒ 釜山 ⇒ 敦賀 ⇒ 釜山 ⇒ 上海


◎定期RORO航路
 週2便 釜山 ⇒ 敦賀 ⇒ 釜山


≪国内定期航路≫ 
 北海道苫小牧との間に、定期カーフェリーおよびRORO船が就航しています。 

◎新日本海フェリー梶@フェリー航路
 敦賀 ⇔ 新潟・秋田・苫小牧便(週1便)
 敦賀 ⇔ 苫小牧直行便(日1便)


◎近海郵船物流梶@RORO船航路(週6便)
 敦賀 ⇔ 苫小牧


関西・中京・北陸と北海道を結ぶ物流合理化ルート 24時間
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