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敦賀港・福井港の紹介
敦賀港 福井港 敦賀港へのクルーズ客船誘致

特長@:関西・中京に近接!

充実した交通網により港までのアクセスは大変良好であり、日本海側最大の背後圏を形成しています。

敦賀港写真

地図

 

  • 敦賀港〜米原(米原市役所)
  • 60km 約90分
  • 敦賀港〜名古屋(名古屋市役所)
  • 120km 約210分
  • 敦賀港〜大阪(大阪市役所)
  • 150km 約260分
  • 敦賀港〜神戸(神戸市役所)
  • 170km 約320分
  • 日本海側最大の背後圏

    敦賀港から150km圏内の製造品出荷額は
    約49兆円で日本海側最大
    (全国シェア14.7%)

 

特長A:環日本海のゲートウェイ

敦賀港は対岸諸国へのゲートウェイとして、韓国・中国との航路が充実しています。
また、釜山港、上海港を経由して世界に航路がつながっています。

航路図

【コンテナ船】
輸入

釜山港   敦賀港
火(2日)
木(4日)
木(2日)
     
上海港    敦賀港
木(7日)

【RORO船】
輸入

釜山新港   敦賀港
水(1日)
土(1日)
     

輸出

敦賀港    釜山新港
金(2日)
火(3日)

 

輸出

敦賀港   釜山港
土(3日)
土(1日)
日(1日)
     
敦賀港   上海港 
水(5日)

※韓国では、蔚山、光陽、馬山港にも寄港
※中国では、寧波にも寄港



定期就航船社(日本代理店)

コンテナ船
・興亜海運(三栄海運)
・長錦商船(シノコー成本)
・汎洲海運(アジアカーゴサービス)
RORO船
・パンスター(サンスターライン)

 



敦賀港はコンテナヤードの搬入出もスムーズ
(大規模港より1〜2日早い)

特長B:災害リスク分散に最適

日本海側に位置する敦賀港は地震や津波の発生リスクが少ないため、大規模港の代替として非常に有効です。

南海トラフの巨大地震による津波浸水がもたらす家屋被害予想図 東南海地震の地震発生確率

 

・災害に備えた事前準備体制の構築
・被害を最小限にする物流機能の維持
・被災港の定期航路の一時受け入れ

大規模港の代替港として活用できます

 

特長C:充実した支援制度!

敦賀港を利用したコンテナ貨物の輸出入で、最大1000万円の助成が受けられます。

Link 助成制度のご案内


<お問い合わせ先>
福井県産業労働部企業誘致課 敦賀港・福井港利活用グループ
住所:福井県福井市大手3丁目17-1
電話:0776-20-0365

敦賀港国際ターミナル株式会社
住所:福井県敦賀市金ヶ崎町49-1
電話:0770-47-5855

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